有限会社 小川電機
茨城県ひたちなか市のでんき屋さん

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お仕事最前線

床工事

2019年4月11日〔カテゴリ:リフォーム〕

フローリングの床は築30年程度経過すると部分的に凹んだり表面が傷んでしまう場合があります。
 



補修する場合は、床下からの部分補修(補強)、フローリン
グ材の重ね張り、床自体の張替え、などがあります。
の重ね張りは張替え同様の仕上がりと手ごろな費用で施工できるのでご依頼いただく場合が多いです。

今回ご紹介のひたちなか市のK様のお住まいは築30年程度で近年床の傷みが目立ち始めました。そしてリビングを重ね張り、廊下、洗面所を床下補修することになりました。

リビングは床がフローリング材の厚みだけ上がるため、建具の修正とスロープなどの無補修工事も必要になります。

新築同様のフローリングになり、お客様にも大変ご満足いただきました。